投稿

12月, 2018の投稿を表示しています

本年はありがとうございました✨

イメージ
2018年が終わろうとしています。
地球のエネルギーへは2018年12月22日の冬至から2019年の新しいエネルギーへと移り変わっています。
わたしたちはこの新しいエネルギーを馴染ませることが必要です。 1月はすこしゆっくりと去年からの混乱した状態を落ちつかせます。
この間は、自分の時間を多く創り、自分をみつめるために小旅行などもいいでしょう。
2月3日の節分から、あなたがここまで蓄えたエネルギーで動き始めます。
1ヶ月という時間をかけた静寂の時間でたどり着いた本当にやりたいことへのバックアップも整います。
振り返ってみてもあなたが経験してきたことは、間違いなくあなたの魂が「今回やり遂げたいと思ったこと」へ繋がっています。
来年は3の年。純粋に無邪気に自分の道へまっすぐに進む年です。
本年はわたしのブログをお読みいただき誠にありがとうございました✨
来年も自分を磨き続け、更に高い「目醒めの音」をお伝えいたしますことをお約束いたします。
大切な皆様のご多幸をお祈りし、また来年お目にかかりたいと思います✨
ありがとうございました✨







幸せな2018年へと変容していく

イメージ
2018年は多くの皆様の中で意識が「大きく変わられた年」だったと思います。
スピリチュアルの世界では「毒出し、膿み出し、激動の3年の始まり」とも言われていました。
ただ苦しく、大変だったわけではなく、「毒出し」で大きく既存概念が壊れたからこそ、2019年からはしっかりした土台を創って本当の再生に向かうのです。
古いビルも大きく崩壊して、更地にして新しいものを創り上げます。
一度きちんと壊さないと、弱くなった柱や、揺れている土台の上に建物を創ることになるからです。
わたし自身、今年は大きなものたくさん手放しました。

文字通りの「大崩壊」の中から出発でした。
今振り返ると、その後、自分で「個人セッション」を始めるという現実を創り、その上でご紹介からご紹介へ繋いでいただき、100名様以上の大切な皆様とご縁をいただきました。
そして、前職を退職するために手放した「大切な方々」は、新しい形でご縁を結んでいます。
それだけではなく、一人旅や、サロンのオープン、新しい友人など今年に入りたくさんの出会いがありました。
わたしが手放したものは「執着、留まりたい思い、動きだせない気持ち、」などの重たい周波数です。

でも、「目醒めて生きたい」その思いだけで進みました。
わたしと同じ様に「目醒めるため」と決めた方々にはなんて追い風吹くの一年だったのでしょう。
あなたもどんなに怖くても、まずは一歩を踏み出してください✨
今、この瞬間に「すべては目醒めて生きるために自分が起こしたことだ」と気付くだけであなたの一年は「幸せな2018年」へと変容します。

土台創りの2019年 

イメージ
前職で会社の顧問としてお世話になっていた弁護士さんがいらっしゃいます。
前職を退職する時に御挨拶に伺ったところからは、クライアントという形を越え、今は友人としてのお付き合いをさせていただいています。
その方ご自身、純粋な方で素晴らしいスピリチュアル・カウンセラーとしての才能を秘めています。
またとても行動力もあり、見習うことの多い方です。一昨日はサロンにいらしていただき、今のお仕事や今後のことなどのお話をし、来年からは恊働という形でなにかお仕事を
いたしましょうということになりました。
それぞれが自立しているところから、お互いに関わり合う「恊働」は2019年の大切なポイントです。
ここにきて、またさらに加速して細かく波動が分かれ始めています。
加速が速いと、落ちるのも速いのです。
だからこそ「自分はどう感じているか?」と自分と向き合うことが大切です。
「エゴの自分」が舵を握っているのを知る方法は「優劣を感じている、現実の成功に目が向いた時、誰か何かを批判、非難、ジャッジしている時」です。
2019年に向かい一気に光が宇宙から流れ込んで来ています。
わたし自身もう一度基礎を見直し、「土台創りの2019年」へ向かっていこうと思います。


激動の2018年を越えて

イメージ
激動の3年間のスタートの2018年は「隠し事の終わり、既存概念の崩壊、毒出し」の1年間でした。
芸能界やワイドショーでと取り上げられることは、わたしたちの中の縮図です。
「政治、スポーツ業界、自動車業界など」また「離婚、不倫」などのスキャンダルと言われるものが、もう隠しておけないと、毒出しのようにあぶりでてきました。
次のステージへ向かうためには、重たいものをそのまま一緒に持ち越すことはできないのです。
例えば、お金の諍い(いさかい)にはお金やその他への執着、失うことへの恐怖があります。 パワハラには自分の力を見せつけたい無価値感や人をコントロールしたい思いがあります。
こういったことはわたしたちの中でも「既存概念の崩壊」という形でおこりました。
親しい人、大切だと思っていた仕事などから離れた方々も多いでしょう。
これは次のステージへ上がるためにここで不要なもの(執着、闘い、被害者意識、その他様々な重たい感情)を強制的に手放したのです。
誰かを責め、被害者と加害者を創るのではなく、「わたしたち一人一人が、今自分の中のどんな重たい感情で現実を生きているのかを知り、自分の中を調和させるために意識を変える時ですよ」神聖なるあなた自身が教えてくれたのです。
長い年月かけて創りだした分離を統合させる時がきたのです。
人は、すべての人が、いつかは自分の力を知り、目醒めへ向かっていきます。 もちろんそれは今生ではなく、来世そのまた先の、かもしれません。
でも、いつかは悟りとエンライトメントへ向かうのであれば、わたしは今、向かいたいと思います。